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未来の担い手を包み育む“余白”とは何か

2026.04.10

開校から1年を迎えた洛和会京都看護学校の新校舎では、学生たちの学びと交流が静かに育まれています。
本記事では、理事長 矢野裕典と建築家 細尾直久氏の対談を通じて、新校舎に込めた思想や、学びの場として大切にした「余白」や「公共性」について紹介しています。
教育・建築・医療が交差するこの場所が、未来の担い手をどのように包み育んでいくのか。その背景にある思いが語られています。
ぜひご覧ください。
 

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