Dialogue “分断”を乗り越え、やさしさが溶け込んだ社会へ
2026.01.16
「やさしさ」は、気持ちの問題だけではなく、社会の設計の問題かもしれない――。
障がいの有無にかかわらず子どもが使えるプロダクト『IKOU』を手がける松本友理さんと、医療・介護・福祉を基点に地域を支える洛和会の矢野裕典理事長が、“分断”をどう越えるかを語り合います。
レストランのキッズチェアや、病院までの移動手段といった「当たり前」が生む見えない壁を手がかりに、明日からできる小さな一歩まで具体化していく対談です。
ぜひご覧ください。
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